HEBOCHARIの自転車カスタマイズとライド記録

’18国際トライアスロン横浜大会

いつから横浜で開催されているか知らないが…ここ3年、国際トライアスロン横浜大会を見に行っている。今年は5/12、5/13。
スイムは横浜港の氷川丸の横、水がキレイだと言えないので選手にはかわいそうだけど…。バイクとランは山下公園、みなとみらいを周回する。
5/12はエリート部門。
すぐ目の前を尋常じゃないスピードで走り回る世界のトップ選手を見る事ができる。
オマケに狭い横浜の街を周回するので、ちょっと移動するだけで、いろんなシーンが楽しめる。

昨年はチャリ友のO橋さんがエントリー部門の招待選手として出場したようだが…スゲーな!
ちなみに、スイムの最中にどこを泳いでいるかわからなくなりほぼビリ(招待選手なのに…)。そこから得意のバイクで56人をごぼう抜き。最後のランで膝が痛くなりリタイア(招待選手なのに…)。

お勧めビューポイント

①スイムポイント
氷川丸横の折り返し地点。比較的近くで選手を見ることができる。人も多いが場所も広いのでお勧め。ここの折り返しまでスイムを見て、バイクのポイントに移動すると良いかも…

②バイク(ラン)ポイント
選手が団子状態で大通りから山下公園への直角コーナーに入ってくるので迫力のシーンを見る事ができる。ここのお勧めは山下公園に突っ込んで来るシーンと、そこから公園内の直角コーナーに抜けるシーンの両方が見られること。

③バイク(ラン)ポイント
公園内から大通りに出る地点。コーナーの内側だとバンクを付けて選手が突っ込んでくるので、怖いくらいに真近で選手を見られる。ただし、撮影にはテクニックが必要。早過ぎてスマホやコンデジでは追えないので、連写ができる一眼を用意したいポイント。
スマホやコンデジの場合は、コーナー外側がお勧め。バンクを付けて大通りに向かう姿と大通りに入り加速しながらのポジション争いが見られる。

④バイク(ラン)ポイント
周回するので、一通り見終わったら山下公園からみなとみらいに移動。山下公園に比べ人が少なく見易く背景に赤レンガ倉庫やランドマークを入れた撮影ができる。道もみなとみらいに向けて、緩い上りのS字カーブなので良い写真になるかも…

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